0130分〜
つくる
VRoid Studioでモデルを作る
ゲームのキャラメイク感覚で、顔・髪・服・体型を整えます。
- ✓ プリセットだけでも作成可能
- ✓ 色を2〜3色に絞ると印象がまとまる
- ✓ 完成後はVRM 0.0で書き出す
ここまでできたら3Dモデル(VRM)が完成
STARTING ROADMAP
知識ゼロ・3つの無料ソフト難しそうに見えても、やることは「作る・動かす・配信する」の3つだけ。まずゴールまでの流れを知れば、途中で迷いません。
4 STEPS
つくる
ゲームのキャラメイク感覚で、顔・髪・服・体型を整えます。
うごかす
Webカメラに映った表情や首の動きを、3Dモデルへ反映します。
組み立てる
モデル、ゲーム画面、背景、マイク音声を一つの配信画面にまとめます。
実践する
OBSまで完成したら、雑談またはゲーム配信の準備を整え、最後に使いたい配信サイトを選びます。
YOUR DESTINATION
ここではゴールだけを確認します。途中のページへ飛ばず、最初の手順から順番に進めば迷いません。
声、配信画面、話題、コメント対応を整えます。
PCゲームまたはゲーム機の映像と音を準備します。
配信先は最後に選択
BEFORE YOU START
最初はプリセット中心でOK。配信しながら少しずつ個性を足せます。
内蔵カメラやイヤホンマイクでも開始可能。続けられそうなら強化しましょう。
まずは10分のテスト録画。声・表情・画面を確認してから公開できます。
全体像が分かったら、途中を飛ばさずモデル作成から始めます。